□MBT "Anaconda" (現在進行中)□
UCAVの"NIGHTMARE"と戦わせるムービーを作りたいがためにモデリングした代物。
特に戦車のことを良く知っているわけではないので、オリジナルの物を作るのに結構苦労。
世代としては、M1とかレオパルト2の次の世代。要するに第4世代以降の戦車という設定。
その割には今の戦車と変わらないんだけどね。
ちなみに元ネタはレオパルト2A6とM1A2だったりする。
ルクレールとかにすりゃ良かった。
TK-Xと比べると明らかに弱そう(´・ω・`)
後部左右の箱は迎撃ミサイルボックス。
装填するミサイルを変えれば攻撃用途にも使用可能。
設定とモデリングに関して戦車としてかなりアレな部分があるけど突っ込まないで・・・。
全体的に作り直さないとだめかなぁ・・・。
[設定集]
概要
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非常に高性能な戦車が登場するなか、性能以上に価格が高騰し、軍隊では以前のように多くの両数を調達することが難しくなってきていた。
そのため、"ある程度の性能は犠牲にしても、価格を抑える事によって大量配備すること"を目的としたのがこの戦車である。
他の第四世代戦車に比べてオーソドックスな設計が行われており、悪く言えば古臭い印象を受ける。
しかし、同時期に登場した最新鋭MBT "Crocodile"に盛り込まれた新機軸も導入され、第四世代戦車として決して大きく劣った性能を持っているわけではない。
実際の配備では、"Crocodile"と"Anaconda"の比率を1:3程度とする予定。
作戦時はCrocodileなどを始めとする味方部隊とデータリンクを行い、あらゆる方面から敵を索敵することが出来る。
さらに、単機行動の能力も重視され、コストの許す限りの強力な索敵装置が装備されている。
同時に装甲もかなり強固なものとされ、砲塔側面、無限軌道側面、車体正面などに追加装甲が装備されている。これらは前線レベルで取り外すことが出来る。
このほかに、対戦車ヘリや、携帯兵器などから発射されるミサイルなどの脅威を自機で検出、迎撃することが出来る。
迎撃には"Crocodile"に搭載されたものと同型の小型のミサイルを用い、迎撃率は80〜90%程度とされる。
この小型ミサイルのサイロは砲塔後部左右に装着されている。
なお、装填するミサイルを変更することによって攻撃手段として用いることも出来る。
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スペック |
全長 |
:9.3 m |
車体長 |
:6.6 m |
全幅 |
:3.6 m |
全高 |
:2.3 m |
重量 |
:50 t |
最高速度
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:90 km (整地)
:75 km (不整地) |
主砲 |
:120 mm 滑空砲 |
副武装 |
:20mm機関銃、12.7mm機関銃 |
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現在進行中… |
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